多古 – たこ

多古 = TAKO
音:たこ
 
沼沢地から「多湖」(たこ)が転じた説。
古い村が多いことから「多古」(たこ)が転じた説。
田を耕す人から「田子」(たこ)が転じた説。
外来人の胡が多く住むことから「多胡」(たこ)が転じた説。
 
胡説が有力だが、文献なし。